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軍師官兵衛 10話 あらすじとネタバレの5分間解説

軍師官兵衛 10話のあらすじとネタバレを
ここでは書いていきます。

軍師官兵衛の10話ではいよいよ、毛利との
戦が始まります。

播磨は毛利にとっても重要な拠点。
しかも一時期は毛利に味方するというお家が多かったのに、
黒田官兵衛によって、織田信長に味方するのが
多くなりましたからね。

毛利としても黙って見過ごすわけには
いかなくなったのでしょう。

毛利5000に対して、官兵衛の手勢は・・・
何と1000あまり。
しかも大将は、智将と呼ばれる小早川隆景(鶴見辰吾)。

でも、戦は数だけの勝負ではないですよね。
いくら毛利の智将でも官兵衛の策には逃げ出すしかありません。

官兵衛の策は奇襲。
大抵、少数で大勢の敵を破るのは、奇襲によるものが
歴史上多いですよね。

今回の小早川と黒田官兵衛の戦い(英賀合戦)でも
そうなんです。

官兵衛は敵が体制を整えるまでに奇襲。
そしてひるんだところを、草むらに隠れていた味方が
旗を振り太鼓をならし、大群に見せかけるのでした。

これにより、毛利軍は撤退していったのです。

軍師官兵衛 10話のあらすじとネタバレはここまで。
天才軍師の黒田官兵衛の片鱗がようやく出てきましたよね。

11話からはさらに、面白くなる・・・かも?

軍師官兵衛にコラボした多くのグッズなどが
出てきてますが、流石に缶ビールは・・・↓



これじゃ、飲んだ後の缶は、もったいなくて
捨てきれないですね。

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